STAUB

すこしづつ寒さが和らいできました。

この冬、我が家で活躍したSTAUB(ストウブ)

ご存じの方も多い、鋳物ホーロー鍋です。

少し大きめの26センチ。
サイズ展開が豊富ですので、
暮らしぶりにあわせてチョイスできるのが楽しい。

カタチは、シンプルで飽きがこないデザイン。
素材本来の美味しさをそのまま閉じ込めてくれます。
おまけに、焦げ付きにくい。

大は小を兼ねる。
冬のお鍋に。

子供もお手伝い。
こういう作業は、割と好きみたいです。
しめしめ。

今晩は、カリフラワー多めのトマト鍋でした。

そろそろ、鍋の季節が終わるのが残念です。
手軽に野菜を沢山とれる術が!!


世界中で愛されている鍋のひとつ。
STAUB
 
美しい日用品です。

次に買い足すなら、
14センチを狙っています。

シェーカー


すこしづつ集めたシェーカーボックス。
一番上の黒は、茶筒に使っています。
少々ぬくもりのありすぎるものが得意でなく、どちらかといえば機能性のあるインダストリアルデザ
インに惹かれます。けれど、シェーカーだけは特別。それは、有用性と美の両立。シェーカーボックスのような家を建てたい。いつも眺めて、そう思っています。気になる方は下のURLから詳細をご覧ください。


【lakagu】
http://www.lakagu.com/



 

照明


焼き付け塗装の照明をデザイン。
空間を重視し、プロダクトも一から作ります。
時々、気に入っていただき、受注いただくオリジナル照明。
楽しい広大な世界。
これもまた、改良を重ねています。
ご依頼の際は、暮らしの設計室に直接お問い合わせください。


【暮らしの設計室】TEL:089-907-2288

PH5


ポール・ヘニングセンのPH5。
「良質な光」を生涯にわたって追及し続けた、
ヘニングセンの傑作照明。
いつ見ても、陰影やグレアに惚れ惚れします。
グレアとは、視界に強い光があるとまぶしく感じる現象で、物を美しく感じさせる効果があると言われています。
設計士福岡の自邸もこの照明。
建築の仕事について以来、ずっと好みは変わらないまま。
時代が経っても色あせないデザインがここに在ります。
気になる方は下のURLから詳細をご覧ください。


【ルイスポールセン社】
http://www.louispoulsen.com/jp/frontpage/